明日は明日の風が吹く

無味無臭・人の記憶に残らないをモットーに人間関係の荒波をいきていく30も半ばを過ぎた私の鬱日記

2014-04-01から1ヶ月間の記事一覧

ずっとあなたが好きでした

久しぶりに好きな人が出来た。という記事を少し前に書いた。 メルアドを聞かれて何度か連絡を取り合ううちに向こうから好きだと言われたという でもね相手は女性ですよ。というネタ記事だったのだけど 実はそれ以来気が付くと彼女を目で追ってしまっている。…

生存戦略的に石ころ帽子をかぶっています

「人の記憶に残らない無味無臭の人物になること」 ここ数年の私のモットーです。 とにかく目立つことは避けたい。 正直名前なんか覚えてもらわなくても良い。 今日もひっそりこっそり世界の片隅で気配を殺しながら生きています。 そう、未来からの使者が持っ…

長距離運転中眠気をさますために私がした事と一気に眠気も覚める忘れ物

運転は大好きなのですが 長距離運転だとどうしても途中で眠くなってしまいます。 一昨年などは某テーマーパークDに行くため宿泊先の最寄りホテルを朝6時出発。 パレードの終了21時まで遊び倒してそれから交代要員なしの一人で長距離運転6時間した時は 本当…

いきてかえりしものがたり。ではなく車のマナーの話。

もともと車の運転が大好きだ。 移動は常に車。といっても過言ではなく 数年前にスリムウオーカーという歩くだけで痩せるってワコールが言っているんだよ?的なサポーターも購入したけれど あ。私、ほとんど歩かないや。ってぐらい毎日車を使っている。 道さ…

自己肯定感は地を這うがごとき低さで肯定する自己すらない私

自己肯定感がトピックになっているいい機会なので ちょっと書こうかなと思ったの”ちょっと”が案の定長くなったという、長文です。今回は笑いも無しです。長文です。暗いです。 自己肯定感や自己評価。 それらについて高い低いの話ができるレベルにもない私は…

個人的私信・コメント欄で大崎善生の「聖の青春」「将棋の子」をすすめて下さった方いらっしゃいますか?

この記事のコメント欄にて 大崎善生の「聖の青春」「将棋の子」をすすめて下さった方。 他にもすすめていただいた ・浅田次郎の天切り松シリーズ 天切り松 闇がたり 1 闇の花道 (集英社文庫) 作者: 浅田次郎 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2002/06/20 メ…